飲食店のための予約システムRESERVA|導入事例(弁当・ドリンク販売編)

飲食店のための予約システムRESERVA|導入事例(弁当・ドリンク販売編)

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飲食店のための予約システム「RESERVA」とは

RESERVA予約は、レストランや居酒屋、ビアガーデン、カフェ、バーといった飲食店予約に対応している予約管理システムです。インターネット上で24時間いつでも席の予約を行うことができます。予約サイトから受け付けることで、担当者は開店準備や接客・調理業務に集中できるようになります。

RESERVA予約システムのサービス提供タイプ(指名なし)は主に以下の機能を搭載し、全国の飲食店運営者の方々に続々と導入いただいています。

  • 「顧客管理(CRM)」
    予約が入ると顧客情報が自動生成されるため、紙の台帳やExcelでの管理が不要になります。
  • 「予約カレンダーの埋め込み」
    ホームページやブログに予約カレンダーを埋め込みます。
  • 「キャンセル待ち機能」
    急なキャンセルで空き枠が発生したときに自動メール配信でお知らせできます。
  • 「Googleカレンダー連携」
    RESERVAEでの予約とGoogleカレンダーをリアルタイムに同期できます。スタッフ間のスケジュール管理に最適です。
  • 「SEO・アフィリエイト」
    検索エンジン対策が可能です。
  • 「クーポン発行」
    配信先ターゲットを絞って、割引クーポンや無料クーポンなどを発行できます。
  • 「多言語対応」
    英語、中国語(簡体・繁体)、韓国語、タイ語に対応しています。

<RESERVAの導入を決定したポイント・メリット>

  1. 永久無料で使えて、すぐに登録・導入できる
  2. PC、スマホ、タブレット、iPhone、Androidすべてに対応
  3. システムが苦手なスタッフでもかんたんに使える管理画面
  4. 17万社以上が使う国内No.1の予約管理システムという実績・信頼感
  5. 大量アクセスにも強いインフラと安心安全なセキュリティ体制

*導入いただいた飲食店運営者にヒアリングを実施

詳しい機能詳細、お問い合わせは以下からご覧ください。(画像をクリックすると特設サイトにアクセスします。)

導入事例の紹介

ケース①都内の飲食店

導入の経緯:休日のランチの時間帯は混雑し、お客様の中には待ち時間が長く途中で退店される方も。それを解消したいと、クーポンやメルマガ配信も行えるRESERVA予約システムを選択した。予約制を導入してからはそのようなお客様は減り、クーポン・メルマガの利用によってリピーターも増えてきている。

導入開始時期:2020年2月

ケース②イベントでの臨時食品販売業者

導入の経緯:以前は、現地で飲食物の店頭販売を行っていたが、近年の衛生意識の高まりやフードロス問題から、予約者・予約数をかんたんに管理できるRESERVA予約システムを導入。予約された分と追加で少しの飲食物をイベントで販売する、という形をとり、飲食物を処分せざるを得ない状況に陥ることが減少した。

導入開始時期:2020年12月

ケース③京都の飲食店

導入の経緯:テイクアウトをオンラインで予約可能にするために予約システムの導入を決定。予約受付締切を設定できる点が魅力的に感じたため、RESERVA予約システムを導入した。以前はテイクアウト注文を承ってから料理が完成するまでお客様を待たせてしまっていたが、テイクアウト予約を導入してからはお客様を待たせることなく、すぐに料理を提供できている

導入開始時期:2020年10月

考察

時代の変化により、人々の衛生意識は高まり、フードロス問題も顕著になってきました。そのため、飲食店は予約制の導入などにより一度に入店する人の数を制限したり、予約された分だけを確実に提供したりすることが重要になってくると考えられます。また、テイクアウトを予約制にして受け渡しを行うことも、来店者数の増加につながります。

予約システムで、ビジネスを効率化

RESERVA予約は、無料の予約システム。健康診断、貸し会議室、ヨガ教室、スクール、イベント、スタジオ、ホワイトニング、歯科、クリニック、ホテル、宿泊施設などの予約受付に最適。官公庁や地方自治体での導入実績が豊富な予約管理システムです。